Thursday, 16 January 2014

ニュージーランドでも結構出回っている日本式ビデ、ウオッシュレット(お風呂場番外編)


韓国の会社はニュージーランドの規制にあってないよといってきたが、

探してみると、ウオッシュレットの会社は色々あって、

日本式のフルオートマチックで自動蓋開閉と自動流しのトイレもある事がわかった。
いくつかあるのでご紹介しましょう。

1値段表示がある。オーストラリア製のビデ、説明ビデオがよくわかる。

http://www.bidetstoreonline.co.nz/hdbr550n.htm

2フルオートマチックウオッシュレットがある。取り付け方も写真で詳しい。
ニュージーランドのライセンスを唯一とっているとうたっている。

http://www.luxurybidets.co.nz/index.php#&panel1-7

3ちょっと古めの型も売っている。
http://www.bloomingbidet.co.nz/blooming_contactus.htm

2と3は値段がないのでいくらかわからないが、1の値段をみるとちょっとお高い感じで皆大体1500位?

4. Aucklandにショールームもあるらしい。
http://www.cleanlet.co.nz/products/

これをみると自分でもつけれそうな感じだ。4のお店は、日本人の方から連絡があり規定にかなっているので大丈夫という事。

問題は、トイレに電気のソケットがないのでこれをまず解決しないと駄目だという事がわかり、バスルーム全体をレノベーションする時に実行しようと思う。

フランス人の主人は日本に6年住んでいたにも関わらずウオッシュレットを使った事がない。家にもついていたけれど、フランス人にはどうもビデは女の人用というイメージがある。

今の家にもフランス製のビデがついている。実は前々のオーナーは大使館に勤めているフランス人だった。

なぜか広いスペースにビデとトイレが並んでついている


という事でウオッシュレットは電気と水道口をちょっと変えれば結構簡単につけれそうという事がわかりました。◎

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